今日は時代祭 昔も今も・・・

今日は、京都のお祭り「時代祭」です。京都にまつわる歴史の人物になり、当時の衣装や装飾品を着用して京都の町を練り歩きます。例年時代祭の当日は、秋雨によって雨天延期が多い中、今日は快晴です。少し暑いくらいですね。

大きな雲一つもない快晴。時代祭り日和です。

その時代祭りを見ていると昔も今も変わらないのは、人が乗り物に乗っているということですね。羽柴秀吉さんも馬に乗っているいるし、豊臣秀吉になっても籠に乗って移動したと思います。

なんか時代祭りを見ているとクルマはないとしても馬に乗っていたり、馬や牛が台車に乗ってたりして昔から乗り物は人の移動手段として使われていたことは、昔も今も変わらないということです。現代の車は1769年に車が初めて作られたらしいです。そのルーツがこのサイトに書いてありました。(交通事故第一号の車の写真もあります)

自動車誕生から今日までの自動車史

これを見ていると、クルマが出来てからという時代は、世の中が便利になって一気に生活が変わり、情勢までも変わりました。たった250数年でこれだけの進化があったのですよ。そのおかげできんき安全自動車学校も誕生しました。(たしか昭和33年だったような?)これから先の車を想像すると、昔のように馬を操ることもなく、現代は運転手が車を操作する時代。そして未来は、車が自動で走る時代になろうとしています。

そんな未来がそこまで来ています。そんな便利になる時代に車を運転する「免許証」が無いなんて悲しいではありませんか?スマートフォンも世の中に出てきてたったの11年目に突入しました。今ではスマートフォンが無いと生活が出来なくなっています。それと同じで車の免許証も必要になる時代になると思います。

卒業生様のご紹介システム

きんき安全自動車学校の卒業生様からご紹介いただきましたら卒業生様にご紹介料を進呈いたします。ご紹介料は1名/5,000円です。ご入金の確認が出来ましたら直接卒業生様にお渡しいたします。詳しくはこちら