運転免許を取得したら必要なもの

車を運転するときに必要なものはドライブレコーダー

きんき安全自動車学校から徒歩圏内にマクドナルドがあります。最近はここでゆっくりブログを書くことが出来ます。京都外国語大学の真横ですので、きんきから徒歩約10分で休憩が出来ますので、教習生の方に休憩場所としてピッタリです。

さて、師走になると町の中も渋滞が起きたり、イライラして運転するドライバーが多くなります。当然、交通事故も多くなり、飲酒運転が一年で一番多い時期となります。そこで運転免許をとって1年間は、初心運転者として初心者マークを装着することになりますが、特に初心者だからと言って他のドライバーから擁護してくれるとは限りません。

以前も問題になった「あおり運転」車間距離を詰めて来たり、クラクションを鳴らしたりと普通ではないドライバーもいます。そんなときは、相手にせず無視をして、路端に停止出来るものなら停止して道を譲ることも安全運転行動の一つです。

そこで、どんな嫌からせを受けたのか?最悪どんな危害を受けたのがを証明するためにドライブレコーターが大活躍いたします。当然、警察に見てもらって対応してもらうことも出来ますし、万一事故を起こされた際の物的証拠になります。

運転免許を取得して、慣れない運転に不安も多いと思いますが、ドライブレコーダーを装着することによって、少しは不安も解消できると思います。実際事故になってしまうと、警察への説明、どちらが加害者なのか、保険会社との折衝などいろんな問題が発生します。ここで本当に嫌なのが、「時間の浪費」本当にストレスがたまる時間を使わなければなりません。それが一番嫌ですね。

また、自分自身の安全運転にもつながります。ドライブレコーダーにすべて証拠が残るのですから、自分自身の運転にも慎重になります。だからドライブレコーダーには、安全運転には、絶対に必要なのです。最近では、そのドライブレコーダーは、価格も安くなり、任意保険が安くなったり恩恵もありますので是非、ご検討ください。